「2015年7月」の記事一覧

逆転勝ち

新人・藪田和樹に連敗阻止を託しましたが、開始早々4失点。 好調ヤクルト打線を抑えられません。 もうこりゃあかん、と早々にわたしもあきらめました。 しかし、8回、緒方孝市監督お気に入りの野間峻祥が代打で、続く松山竜平も代打・・・

また、ライアン君にやられた

セリーグ最強打線に、今井啓介じゃなぁ、と試合前から思っていたが、3回までに4失点。 ヤクルトで一番当たってない比屋根に初ホームラン献上だからひどいね。 まぁ、ピッチャーがいなくなったのだから、しょうがないといえばしょうが・・・

黒田博樹 梵英心

カープは、2回表、梵英心のソロホームランで先制。 またこのホームランだけか、と思っていると、次の回(3回)、松山竜平の犠牲フライで追加点。 黒田博樹が何とか抑えていますが、何だかなぁ、という感じでした。 ところが、6回表・・・

ジョンソンは安心ピッチャー

ジョンソン、安心して見ていられます。 この安心感を大切にして欲しいものです。 ジョンソンが投げて、OK、OKと安心する。 しかし、攻撃になると「なにやってるんだ」と、不安になる。 これで、点取れるんかいのぉ、となる。 こ・・・

打線サッパリ

昨日ののエースの負けで、これじゃぁ、ズルズルになる可能性が高いと書きましたが、これはある意味裏切って欲しいという願いでもありました。 でも、本当にズルズルいきますね。 せっかくの上位浮上のチャンスだったのに。 打線がサッ・・・

前田健太パターン、悪いときの

同点で、終盤まで来る。 前田健太のいつか見た風景がありました。 同点(ここまで0-0)の9回表。 1アウト、ここで苦手坂本を迎えます。 ここまで抑えていたが、四球を与えます。 これでイヤな予感がしました。 次は、カープ戦・・・

いい感じを続けて

野村祐輔、パッとしない投球で敗戦濃厚の試合でした。 野村祐輔、相変わらず粘れない投球です。 ランナー出すとズルズル、このあたり課題ですが、同じ失敗ばかり。 もっと自分を分析して、強くなれよ。 敗色濃厚な試合を追いつき逆転・・・

ホームランでやられる

後半戦初戦、オールスターで調子に乗ってるカープですが、こういう波を活かせませんね。 打線は相変わらず貧打。 というより、ここぞ!という時打てない。 この試合でも、9安打打っているのに、得点は、丸佳浩の2ランのみ。 ピッチ・・・

ワクワク感がない

カープ、前半戦最終戦、勝って良かったね。 これくらいしか感想がありません。 カープの野球に、ワクワク感というか、観てて高揚感がありません。 いつの頃からだろうか。 ここぞという時の、やる気が感じられなくなった頃かなぁ。 ・・・

同じ失敗の繰り返し

野村祐輔の悪いところが出ました。 また、出ましたというべきですね。 初回、2アウトから連打で先制点を与えました。 こうなると、ズルズルズルーーーです。 そして追加点を与えます。 ほぼ毎回同じパターンです。 緒方孝市監督は・・・

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