マツダスタジアム 広島

マツダスタジアムの概要

プロ野球・セントラルリーグの広島東洋カープのホームグラウンドです。
2008年まで、使っていた「広島市民球場」(1957年から使用)が、老朽化したため、
JR東広島貨物駅貨物ヤード移転跡地にアメリカ・メジャーリーグのホームグラウンドによくある「ボールパーク」をモデルに、2009年春に完成しました。

スタジアム正面

場所は、広島市のJR広島駅の近くにあり、広島駅から徒歩約10分のところにあります。
マツダスタジアムへのアクセス

2009年(平成21年)のシーズンから使用を開始しています。
球場開きは、2009年(平成21年)4月10日の広島-中日戦でした。
(ちなみに、この試合の結果は、●広島3-11中日○でした)

命名権(ネーミングライツ)により「MAZDA Zoom-Zoom スタジアム 広島」と命名されました。

3塁側コンコースからグランド右翼席

名称:MAZDA Zoom-Zoom スタジアム 広島
略称:マツダスタジアム
所在地:広島市南区南蟹屋町2丁目3番1号
起工:2007年11月26日
開場:2009年4月1日
収容:33,000人
球場規模
左翼:101m
中堅:122m
右翼:100m



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