何をやっても同じように負ける

最下位東京ヤクルトにカード3連敗。
それも、圧倒的強さを誇るマツダスタジアムで。

ジョンソン、こういうときこそ踏ん張って勝利を導くはずではないの。
2回裏、先頭4番鈴木誠也が三塁線突破の2塁打、7番小窪哲也のショートゴロで1点先制しました。
昨日と同じように1アウト献上の得点です。
点の取り方が悪すぎます、なんかいやな予感が・・・・

直後の3回表、その小窪哲也がエラー、ジョンソン、エラーされるとすぐふてくされます。
この時点で、この試合の負けが決まりました(?)。
野選のあり青木に2点タイムリーレフト前に打たれ逆転されます。
ジョンソン、イライラ最高潮、5番中山にライトへ3ランを打たれ大量5失点です。

カープ、1番に菊池涼介を持ってきましたが、うまく機能しませんでした。
誰が1番になっても出塁できませんね。

田中広輔、今日は7番。
どの打順になっても、試合を決めるポイントの時に回ってきます。そして空振り三振。
今「運」のない選手は、カード3戦を休ませるなりした方がいいと思うがなぁ。
一番は二軍調整と思いますが。

あぁ、今はやることなすこと、何をやっても同じです。
打順をドンドン代えて、勝った時の打順でしばらく戦ったらいいんじゃないでしょうか。

このままじゃ、東京ヤクルトみたいに16連敗くらいするんじゃないの。

2019年 7月4日(木)18:00~ 広島 2-7 東京ヤクルト (マツダスタジアム)
対戦成績6勝8敗、通算成績38勝37敗3分(2位、首位Gから6.0ゲーム差)

ジョンソン 3回18打者77球5安打1三振2四球6失点4自責点、6勝5敗
島内颯太郎 1回5打者21球1三振1四球1死球0失点
遠藤淳志 2回7打者26球1安打2三振1四球0失点
菊池保則 1回3打者13球1三振0失点
一岡竜司 1回6打者24球2安打1死球2失点

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