逆転で接戦を制す

昼から出掛けていました。
帰ってきてテレビをつけたら、松山竜平がバッターボックスでした。
右下の得点表示は、C3-2G。

おお勝ってるな、と見た瞬間松山竜平は、空振りの三振でした。

アナウンサーが言っているのを聞くと、この回8回に勝ち越し点を入れたとのこと。
もう少し、早く家に着いていれば、菊池涼介の勝ち越し点見れたのに・・・・・

まぁ、ジャイアンツをカモにしているのだから勝つだろうと思っていましたが・・・・・・

先発岡田明丈、2回表、先制点(2点)取られました。
四球2つ出し、3割り打者小林に2塁打を打たれました。
四球からタイムリー、いやな点の取られ方でしたね。

でも、それ以降は、6回と7回に1安打ずつですから、立ち直って好投したようですね。

2点なら、カープは安全差ですね。
うまく逆転にこじつけたということですかね。

2018年 5月3日(木)13:30~ 広島 3-2 読売 (マツダスタジアム、広島4勝1敗)

岡田明丈(8回、118球3安打7三振2四球2失点、4勝)→中崎翔太(1回完璧、11s)
ホームラン:鈴木誠也3号(2回=ソロ)

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