逆転、大量点勝利

ジョンソン、パッとしないですね。
さすがジョンソン、というようないい時もありますが、何か全般的にパットしないですね、去年から。

3年契約のせいかな。
適当に帳尻合わせすればいいや、とでも思っているのでしょうか。

カープは、もうジョンソンをあきらめはじめたのでしょうか?
新しい外国人ピッチャーを、取りましたね。

これで、ジョンソンの尻に火を付けるつもりなんでしょうか?

今日の試合では、早め(3回)で交代させたのは正解でした。
最近の緒方孝市監督、早め早めのピッチャー交代ですね。

何か、感じるものがあったのでしょうか。

初回、ジョンソン、1アウトからヒット、四球、3連打で4失点です。
その裏、カープは四球、四球、死球で、(相手ピッチャーは新人・鍬原、初顔に弱いカープだから先発か?)、5番松山竜平が満塁ホームランで同点です。

しかし、せっかく早い回に同点にしたのに、3回表、ジョンソンは先頭岡本に1発を浴びます。
どうした、ジョンソン、どうなってるのか、ですね。

しかし、その直後の3回裏、打線が爆発しました。
先頭丸佳浩がライトへホームランで同点です、ホームランにはホームランですね、丸佳浩の好調さですね。

ここから鈴木誠也四球、松山竜平の2塁打で鍬原を引きずり下ろします。
野間峻祥、代打會澤翼、代打バティスタ(2ラン)などでこの回6点取りました。

この後、2番手フランスアが4回から8回まで1安打の好投でした。
打たれたのは、8回の長野のヒット1本だけ。

フランスア、光りましたね、おかげで初白星が転がり込みましたよ。
よかった、よかった。

2018年 6月26(火)18:00~ 広島 14-6 東京読売 (マツダスタジアム、広島6勝2敗)

ジョンソン(3回、16打者73球5安打2四球5失点4自責点)→フランスア(5回20打者1安打9三振4四球0失点、1勝2敗)→飯田哲矢(1回3打者1三振0失点)
ホームラン:松山竜平7号(1回=満塁)、丸佳浩12号(3回=ソロ)、バティスタ11号(3回=代打2ラン)、會澤翼7号(6回=2ラン)、丸佳浩13号(7回=ソロ)

※ヘルウェグ投手、入団
新外国人のジョニー・ヘルウェグ投手(29)の獲得が発表されました。
背番号は62。
ヘルウェグ投手は、今季、ピッツバーグ傘下3Aインディアンスで24試合に登板し、すべて中継ぎで1勝1敗、11セーブを記録しています。
身長200センチ106キロの体格で、長身から150キロ超の直球を投げ下ろすそうです。

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